あたしこんなにひどかったのに信じられるねえ、みてみて〜

皮膚病疾患とマイクロバブル

7歳の男の子だが原因不明のアレルギーで酷い状態になってしまった

 

室内飼いのペットたちは、あまり汚れず感染症も少ないはずですが、人間と同じように、アレルギーやストレスなど色々な原因で皮膚疾患が多くなりました。


実際に治療の為に、ワンダフリーを購入いただいたお客様の治療前後の写真と症状を掲載しましたので、皮膚疾患を改善する参考にして頂ければ幸いです。

もちろん、獣医さんの適切な治療指導の下でお使い頂いた結果です。

ロゴ-トラブルの原因

ロゴ-間違ったシャンプー洗浄

 

トラブルの大きな原因になっているのが、シャンプーなどを使った誤った洗浄の様です。
実は、ペットの中には赤ちゃんより皮膚が弱い固体が多く、皮膚を守っているバリア機能が誤った洗浄で破壊されると、湿疹が出る、皮膚がただれる、傷になる、食欲なく体力が弱るなど、トラブルが発生します。


ロゴ-獣医師の不適切な指示?

 

先日、ペットショップジャーナル(お店用の専門誌)のマイクバブル特集で主なマイクロバブル発生装置の一つとして掲載いただいた中に、動物病院の治療例が載っていた。
アトピー性皮膚炎と診断され、治療の一環として皮膚を清潔に保つ為、1週間に1回の全身シャンプーと薬を患部に塗るよう指示された。
かゆみは軽減したが、フケが認められ、シャンプー回数を2週に1回にしたが、症状は改善されなかった。
また、効果的にかゆみを止めたシャンプーだが、皮膚の発赤と自傷の脱毛など、副作用を及ぼした。

 

ロゴ-トラブルを解決する

 

ロゴ-皮膚を清潔に保つ

 

軽度であれば、自己機能を修復させるため、シャンプーなどせず洗浄回数を減らし、バランスの良い食事を与えることで、改善出来るようです。
しかし、湿疹や赤みが出、かゆがりかきむしり始めれば、大変です。傷つきばい菌が入るなど大きなトラブルになります。すぐ獣医師に相談し適切な指導が必要です。
その時、皮膚を清潔にする道具として、医師と相談の上マイクロバブルをお使い下さい。
シャンプーほど洗浄力はありませんが、水と空気しか使わず安全で、皮膚のバリア機能を壊さず毛穴奥まで洗浄でき、温浴による新陳代謝とリラクゼーションは、病のペットには非常に心地よいひと時です。

 

ロゴ-マイクロバブルの効果的な使用方法

(マイクロバブル発生機)


1週間に1回、38度程のお湯に15分入浴させ、タオルでこすらず水分をふき取る。
保湿効果が高くかゆみを即座に軽減するので自傷も減らせるが、完治には、毎週様子を見ながら、獣医師の指導を受けて、飲み薬や塗り薬、食事療法など、その週ごとに最適な治療が大切です。
完治後も、2週間に1回程度、マイクロバブル・ワンダフリーで入浴洗浄下さい。シャンプー回数や量を減らせる、安全安心な全身洗浄ができるのがマイクロバブル・ワンダフリーの得意技です。

 

マイクロバブルに入浴・洗浄中

1月24日注文 ワンダフリー250/シャワー付きタイプ + ご希望の長さのホース
2月 4日納品 届いた日から、マイクロバブルの入浴・洗浄を開始し、週1回の入浴を予定。

 

 入浴4日後で肌が少しピンク色にカユがる回数も減ったようだ

大きな湯ぶねで大型犬を4頭入れるため、250タイプのシャワー付きを購入。
初め傷にしみるか心配だったが、気持ち良さそうに入浴したので、ほっとした。
また、入浴4日後で、肌が少しピンク色になり、カイカイの回数も減った
2頭入浴させたご家族の手もすべすべになったそうです。(^^)


アレルギーの7歳の男の子

7歳の男の子だが原因不明のアレルギーで酷い状態になってしまった

原因不明のアレルギーにより、湿疹が出、赤くただれ、毛も抜け落ち、
痒いたためかきむしり傷になった。

大幅に改善が進んだ!


獣医師の適切な治療と家族の介護、マイクロバブル発生装置ワンダフリーの使用により、アレルギー反応はまだあるのでかゆみ止め注射を続けているが、約4ヶ月で大幅に改善された。
非常に良い状態で、普通のゴールデンレトリバーの毛になりそうだ。

獣医師の適切な治療、家族の介護、マイクロバブルワンダフリーの使用で約4ヶ月で大幅に改善された

湿疹と赤みがほとんど見られず、傷も癒えきれいな毛も生え、見違えるようになった。

黒く硬くなっていた肘がピンク色で毛も生えてきた お腹がピンク色になり毛も生え始めた

黒く硬くなっていた肘がピンク色で毛も生えた。お腹がピンク色になり毛も生え始めた。

マイクロバブル本体のページに戻る カタログを見る 

獣医師さんや飼い主さんの声 マイクロバブルQ&A page-top