TPKステピアリキッドの使用方法


葉野菜のボタン
【葉菜類・根菜類】
白菜・若菜・レタス・キャベツ・春菊・青梗・大根・人参・じゃがいも等

【土作り】
10アール当たり25ccのステビアリキッドを土壌に混和する。出来れば事前にステヒアリキッドを、有機肥料(堆肥・米糠・油粕等)と混合したものを使用すると良い。
【肥培管理】
@発芽し子葉展開の後、ステビアリキッド5,000倍希釈液を葉面散布する。
(10アール当たり100リットル)
Aその後、2週間毎に3回ステビアリキッド5,000値希釈液を葉面散布する。
(10アール当たり100リットル)
※ 注意事項
@希釈倍率は作物の種類生育段階により、適宜変えますがパラグアイ産ステピアリキッドは、100%純粋品のため、濃度が強過ぎないよう、作物の様子を観察しながらご使用下さい。
A土壌殺菌剤を同時に散布しないで下さい。
B農薬・科学肥料は出来るだけ控えて下さい。
C前作の残留化学肥料を再活性する性質があります。